京都大学エネルギー理工学研究所
エネルギー構造生命科学研究分野 片平研究室 (K-12分野)
(京都大学大学院 エネルギー科学研究科
                 エネルギー基礎科学専攻 生体エネルギー科学分野(K-12))

2017

2016

  • 第54回日本生物物理学会において学生発表賞を受賞

    Characterization of the deamination activity of APOBEC3B by real-time NMR, which is distinct from that of APOBEC3G
    博士3回生 万 里

    11月25-27日に筑波において開催された第54回日本生物物理学会において、当研究室の博士3回生 万が学生発表賞を受賞しました。

           


  • Outstanding Poster Award

    Invention of K+-responsive Tat-binding RNA aptamer and hammerhead ribozyme, and in-cell NMR of nucleic acids
    博士研究員 山置 佑大

    9月27-29日に熊本において開催されたThe 43rd International Symposium on Nucleic Acids Chemistryにおいて、当研究室の博士研究員 山置がOutstanding Poster Awardを受賞しました。賞状を拡大表示する際は画像をクリックしてください。

           

表彰式の写真



  • 平成27年度 エネルギー理工学研究所表彰 学生賞

    実時間NMR法の開発及びヒト抗HIV因子APOBEC3Gの相互作用機構の解明
    博士課程3回生 神庭 圭佑

    平成28年 3月 4日に京都大学エネルギー理工学研究所において平成27年度のエネルギー理工学研究所表彰が行われ、当研究室の博士課程3回生 神庭が学生賞を受賞しました。賞状を拡大表示する際は画像をクリックしてください。

           

表彰式の写真



  • Ajou-Kyoto Join Symposium on Energy ScienceにおいてBest Presentation Awardを受賞

    Heterologous expression and structure-activity relationship analysis of the oxidative enzymes involved in lignocellulose degradation from wood rotting fungi
    博士課程後期3年生 林 孟宜

    1月28日に韓国において開催されたAjou-Kyoto Join Symposium on Energy Scienceにおいて、当研究室の博士課程3回生 林がBest Presentation Awardを受賞しました。

           

表彰状

2015

  • 第54回 日本核磁気共鳴学会年会 優秀ポスター賞及び太陽日酸賞

    リアルタイムNMR法の新たな展開-抗HIVタンパク質APOBECG3Gの認識ヌクレオチド、DNA上のスライディング及びエピジェネティクスとの関連に関する新知見-
    博士課程後期3年生 神庭圭佑

    11月6日から8日にかけて千葉において開催された日本核磁気共鳴学会年会において、当研究室の博士課程3回生 神庭が優秀ポスター賞及び太陽日酸賞を受賞しました。

           

表彰式の様子

  • 平成26年度 エネルギー理工学研究所表彰 学生賞

    カリウムイオンを感知して自らの活性をスイッチングするTat捕捉アプタマーおよびリボザイムの創製
    日本学術振興会特別研究員DC 山置 佑大

    平成27年 3月 6日に京都大学エネルギー理工学研究所において平成26年度のエネルギー理工学研究所表彰が行われ、当研究室の博士課程3回生 山置が学生賞を受賞しました。賞状を拡大表示する際は画像をクリックしてください。

           

表彰式の様子
片平先生と山置



2014

  • 優秀賞

    @第16回日本RNA学会年会 RNA meeting 2014

    Development of Tat binding aptamer and ribozyme which switch their activities in response to K+
    博士課程後期3年生(日本学術振興会特別研究員DC2) 山置 佑大

    7月23日から25日にかけて名古屋において開催された日本RNA学会において、当研究室の博士課程3回生 山置が優秀賞を受賞しました。下記のリンク先に受賞者が告知されております。          

  • 優秀ポスター賞

    @第15回若手NMR研究会

    カリウムイオンを感知して自らの活性をスイッチングするTat捕捉アプタマーおよびリボザイムの創製
    博士課程後期3年生(日本学術振興会特別研究員DC2) 山置 佑大

    7月11日から13日にかけて千葉において開催された若手NMR研究会において、当研究室の博士課程3回生 山置が優秀ポスター賞を受賞しました。

           
  • メンバーの更新

    本研究室博士研究員の真嶋が特定助教に昇任しました。

2013

  • ISNAC Outstanding Poster Award in 2013を受賞しました

    Origin of the anti-prion activity of quadruplex
    Dr. Tsukasa Mashima

    平成25年 11月 13日から15日にかけて開催されたThe 40th International Symposium on Nucleic Acids Chemistryにおいて、当研究室の研究員 真嶋が優秀発表賞を受賞しました。下記のリンク先に受賞者が告知されております。

           
 受賞者一覧はこちら

  • 平成24年度 エネルギー理工学研究所表彰 学生賞

    プリオンタンパク質に対するRNAアプタマーの構造解析とその抗プリオン活性
    日本学術振興会特別研究員DC 真嶋 司

    平成25年 3月 1日に京都大学エネルギー理工学研究所において平成24年度のエネルギー理工学研究所表彰が行われ、当研究室の博士課程3回生 真嶋(2月より日本学術振興会特別研究員PD)が学生賞を受賞しました。賞状を拡大表示する際は画像をクリックしてください。

           














2012

  • 優秀発表賞

    @第14回日本RNA学会年会 RNA meeting 2012

    RNAアプタマーの抗プリオン活性とその構造的基盤
    日本学術振興会特別研究員DC 真嶋 司

    7月18日から20日にかけて仙台において開催された日本RNA学会において、当研究室の博士課程3回生 真嶋が優秀発表賞を受賞しました。下記のリンク先に受賞者が告知されております。

     

           
      
  • メンバーの更新

    秘書の安田さんが赴任されました。

  • 研究室の名称が変更

    生体エネルギー研究分野 → エネルギー構造生命科学研究分野

  • メンバーの更新

    M2の学生4人が卒業しました(NTTコミュニケーションズ、クボタ、三井住友銀行に就職)
    博士研究員の古川さんが公益財団法人サントリー生命科学財団の研究員として転出しました
    博士研究員の西村さんが京都大学生存圏研究所生存圏診断統御研究系バイオマス変換分野の助教として転出しました
    M1の新入生が3人加わりました
    D1の新入生が2人加わりました

2011

  • 優秀若手ポスター賞

    @第50回NMR討論会国際シンポジウム

    Real-time monitoring of the cytidine deamination along single-stranded DNA by an anti-HIV factor, APOBEG3G
    日本学術振興会特別研究員PD 古川 亜矢子

    11月15日から18日にかけて横浜において開催されたNMR討論会にて、当研究室のPD古川が優秀若手ポスター賞を受賞しま した。賞状を拡大表示する際は画像をクリックしてください。

表彰式の様子