Musashi-1 RBD2を使ったr(UAG)認識機構解明

Research Topics / 研究トピックス

2017年7月19日付け、R. Iwaoka, T. Nagata, K. Tsuda, T. Imai, H. Okano, N. Kobayashi, M. Katahira らの研究 「Structural insight into recognition of r(UAG) by Musashi-1 RBD2, and construction of a model of Musashi-1 RBD1-2 bound to the minimum target RNA」 が論文誌 Molecules に掲載されました。
DOI: 10.3390/molecules22071207
エネルギー利用過程研究部門 エネルギー構造生命科学研究分野

08Molecules.png

  • 京都大学研究連携基盤
  • 国立大学附置研究所・センター長会議
  • 京都大学宇治キャンパス
  • 刊行物
  • 所内限定ページ
  • 京都大学
ページトップへ戻る