再生可能エネルギーによる僻地電化の住民に与える影響に関する研究

Research

2017.12.18付け、H. Ohgaki, H. Farzaneh, N.A. Rahim, H.S. Che, M.A.M. Radzi, W.S-H. Wong, L.C. Hung らの研究 「Study on Quality of Life Change for Rural Community through Rural Electrification by Renewable Energy: Preliminary Result」 が論文誌 ASEAN Journal of Management & Innovation に掲載されました。
DOI: 10.14456/ajmi.2017.16
エネルギー生成研究部門 量子放射エネルギー研究分野

01Study_on_Quality_of_Life_Change1.png

01Study_on_Quality_of_Life_Change1_2.png

「電化の前後」での住民の生活状況に関する研究
電化前の調査結果では90% の住民が生活状況に満足しており、収入に関しても60%が満足と回答。

  • 京都大学研究連携基盤
  • 国立大学附置研究所・センター長会議
  • 京都大学宇治キャンパス
  • 刊行物
  • 所内限定ページ
  • 京都大学
ページトップへ戻る