ビニルジアミノトリアジン-アクリジン複合体を用いたT-TミスマッチDNAの選択的アルキル化

Research

2018年1月4日付け、K. Onizuka, A. Usami, Y. Yamaoki, T. Kobayashi, M. Hazemi, T. Chikuni, N. Sato, K. Sasaki, M. Katahira, F. Nagatsugi らの研究 「Selective alkylation of T-T mismatched DNA using vinyldiaminotriazine-acridine conjugate」 が論文誌 Nucleic Acids Research に掲載されました。
DOI: 10.1093/nar/gkx1278
エネルギー利用過程研究部門 エネルギー構造生命科学研究分野

12.Selective alkylation_2_2.png

  • 京都大学研究連携基盤
  • 国立大学附置研究所・センター長会議
  • 京都大学宇治キャンパス
  • 刊行物
  • 所内限定ページ
  • 京都大学
ページトップへ戻る